凍っている小鳥はもうダメだろうと思った飼い主!しかし愛犬のテリアが見捨てようとしなかった結果・・・



小鳥はもう手遅れ?

 たとえ違う種類だとしても、動物同士ならお互いの生死を本能的に感じることができるのでしょうか?人間が見ると「もう生きていない」と思ったとしても・・・。

 なぜそんなふうに思ったのかというと、この動画を見たからです。雪がたくさん積もった庭で、愛犬を遊ばせていたときの出来事です。雪の上に転がる黒い塊を気にしているワンちゃん。

 この塊は、雪にまみれた鳥でした。まったく動かないし、冷え切った雪の中ですからさすがにもう凍死していると誰しもが思うはず。人間ならこのまま放っておくでしょう。

 飼い主さんもそう判断し、ワンちゃんを抱っこして連れて行きました。ですが、ワンちゃん以外にも抱っこしていたものが・・・。続きは、次のページでご覧ください。



4 件のコメント

  • 生き物は素晴らしい!違うもの同士でも暖かい心を向けて助けを求める。犬ちゃんの行動がなかったら小鳥は亡くなっていたでしょう。犬ちゃんを精一杯褒めてあげたい!

  • 素晴らしい仔です❣️
    近頃の、愚かしい人達に見習って欲しいです?

  • 。雪の戸外でドライヤーで暖める代わりに室内のこたつで暖めては駄目かしら?

  • ドライヤーというのが、せっかちな感じです。
    まず家の中にいれ、柔らかなタオルの上に寝かせ、ゆっくりと温めてやればいいのに・・
    結果良ければすべてよしだとしても、バケツにドライヤーはちょっとネ。

    文化の違いかな?

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