義足を拒絶していたゴールデンレトリバーの愛犬のために飼い主が手作りした義足をプレゼントした結果…!



義足を拒むワンちゃん

 ケガや病気などで足を失った人にとって、義足はとても助かるものでしょう。義足によって歩き心地や着け心地は全然違うようで、その人に合わせた義足が作られます。

 四つ足で歩く動物の場合、一本の足を失っても上手に歩く子はいますが、やはり四つの足で元気に走り回りたいはず。今は、動物専門の義足を作る職人さんもいます。

 10歳のゴールデンレトリーバーのサニーは、腫瘍が原因で左前の足先を切断しました。ご飯も食べられるし元気そうですが、やはりスムーズには歩けないようです。

 最初の義足は大型犬を支えるには耐えきれず、壊れてしまったそうです。そこで飼い主さんが打った次の手とは?気になる方は次のページの動画をご覧ください。