光を失ったアイリッシュセッターが手術で回復!もう一度家族を目にできた時の反応に涙が止まらない・・・



糖尿病の合併症による失明

 様々な合併症を発症する恐れのある糖尿病は、予備軍を含めて多くの人がかかっている病気です。そして糖尿病は動物の世界にも存在し、やはり合併症を伴うことがあります。

 アイリッシュセッターのダッフィーは、糖尿病により視力を失ってしまいました。糖尿病の治療をすすめ、落ち着いたところで目の手術を行うことになったのです。

 見えていた目が見えなくなった恐怖、そしてまた見えるようになった喜び。どちらも私たちが想像する以上に大きな戸惑いや心の揺れが起きたことでしょう。

 今回ご紹介する動画は、目の手術をして、再び家族の姿を目にしたときのダッフィーの様子を撮影したものです。気になる方は次のページをご覧ください。