ひとりぼっちだった子猫とチワワの子犬!同じ境遇の2匹は出会ってから離れられなくなった・・・



ひとりぼっちだった子猫と子犬

 ある日、1匹で歩いていた小さな子猫が保護センターに保護され、「アデル」という名前を付けられました。母猫とはぐれて迷子になっていたようです。

 そして別の日に、チワワの「チップ」がやってきました。里親さんがいたのですが、幼いチップを育てることができず保護センターに連れて来たのです。

 センターのスタッフは同じ独りぼっち同士であるアデルとチップを会わせてみることに。すると、2匹はすぐにお互いを受け入れて仲良しになったのです。

 同じ境遇ということで、気持ちがすぐに通じたのかもしれませんね。2匹の可愛い姿は、次のページの動画にてご覧ください。